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京セラ株式会社

6971東証プライム電気機器

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京セラ株式会社6971

基本情報

企業情報

代表者
作島史朗
英文社名
KYOCERA CORPORATION
本社所在地
京都市伏見区竹田鳥羽殿町6番地
電話番号
075(604)3500

財務情報

資本金
115,703百万円
会計基準
IFRS
決算月
2026年03月期
連結子会社

株式情報

証券コード
6971 (東証プライム)
発行済株式数
1,510,474,320株
自己株式数
193,068,300株

従業員情報

従業員数(連結)

73,856名

従業員数(単体)

19,667名

平均臨時雇用

平均年齢

40.1歳

平均勤続年数

16年

平均年間給与

7,397,108円

大株主

順位株主名保有株数保有比率
1日本マスタートラスト信託銀行㈱ (信託口)306,092,000株23.23%
2㈱日本カストディ銀行(信託口)112,803,000株8.56%
3㈱京都銀行57,745,000株4.38%
4STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001 (常任代理人 ㈱みずほ銀行)54,059,000株4.10%
5公益財団法人稲盛財団37,440,000株2.84%
6京セラ自社株投資会22,989,000株1.75%
7JP MORGAN CHASE BANK 385781 (常任代理人 ㈱みずほ銀行)18,980,000株1.44%
8㈱三菱UFJ銀行18,388,000株1.40%
9HSBC HONG KONG - TREASURY SERVICES A/C ASIAN EQUITIES DERIVATIVES (常任代理人  香港上海銀行)17,260,000株1.31%
10第一生命保険㈱16,816,000株1.28%

沿革

2013年10月

プリント配線板メーカーである㈱トッパンNECサーキットソリューションズを連結子会社化(後に京セラサーキットソリューションズ㈱へ社名変更)京セラサーキットソリューションズ㈱を京セラSLCテクノロジー㈱に統合し、京セラサーキットソリューションズ㈱へ社名変更(2016年4月に京セラ㈱へ吸収合併)パワー半導体メーカーである日本インター㈱を連結子会社化(2016年8月に京セラ㈱へ吸収合併)京セラサーキットソリューションズ㈱と京セラケミカル㈱を吸収合併日本インター㈱を吸収合併京セラメディカル㈱、京セラクリスタルデバイス㈱並びに京セラコネクタプロダクツ㈱を吸収合併米国の空圧工具メーカーであるSenco Holdings,Inc.を連結子会社化し、Kyocera Senco Industrial Tools,Inc.へ社名変更リョービ㈱の電動工具事業を承継した京セラインダストリアルツールズ㈱を連結子会社化(2020年1月に完全子会社化)ニューヨーク証券取引所への上場廃止(同年9月に米国証券取引委員会(SEC)登録廃止)京セラディスプレイ㈱と京セラオプテック㈱を吸収合併横浜みなとみらい21地区にみなとみらいリサーチセンターを設立米国の空圧・電動工具販売会社SouthernCarlson,Inc.の持株会社であるFastener Topco,Inc.を連結子会社化し、Kyocera Industrial Tools,Inc.へ社名変更AVX Corporation(現 Kyocera AVX Components Corporation)の非支配持分をすべて取得し、同社を完全子会社化光学部品メーカーである昭和オプトロニクス㈱を連結子会社化し、京セラSOC㈱へ社名変更GaN(窒化ガリウム)製レーザー製品を手掛ける米国Soraa Laser Diode,Inc.を連結子会社化し、Kyocera SLD Laser,Inc.へ社名変更東京証券取引所の市場区分の見直しにより、同証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行鹿児島国分工場敷地内に分散していた研究開発、生産技術、分析の3部門を集約し、新たにきりしまR&Dセンターを建設滋賀蒲生工場と滋賀八日市工場を統合し、滋賀東近江工場に名称変更デンマークの機械工具製造販売会社であるKyocera Unimerco Tooling A/SがKyocera Unimerco A/Sを吸収合併

2012年2月

液晶ディスプレイ関連の専業メーカーであるオプトレックス㈱を連結子会社化(後に京セラディスプレイ㈱へ社名変更、2018年10月に京セラ㈱へ吸収合併)

2011年8月

ベトナムに製造会社Kyocera Vietnam Management Co.,Ltd.(現 Kyocera Vietnam Co.,Ltd.)を設立

2011年7月

デンマークの機械工具製造販売会社であるUnimerco Group A/Sを連結子会社化し、Kyocera Unimerco A/Sへ社名変更ベトナムにプリンター及び複合機の製造会社Kyocera Mita Vietnam Technology Co.,Ltd.(現 Kyocera Document Technology Vietnam Co.,Ltd.)を設立

2009年1月

ドイツのプリンター及び複合機の販売会社であるTA Triumph-Adler AGを連結子会社化(後にTA Triumph-Adler GmbHへ社名変更)

2008年4月

三洋電機㈱の携帯電話端末事業等を承継

2004年9月

当社及び㈱神戸製鋼所において両社の医療材料事業部門を会社分割し、日本メディカルマテリアル㈱を設立するとともに、同社が同事業を承継(後に京セラメディカル㈱へ社名変更、2017年4月に京セラ㈱へ吸収合併)

2003年8月

水晶部品事業を行うキンセキ㈱を株式交換方式により連結子会社化(後に京セラクリスタルデバイス㈱へ社名変更、2017年4月に京セラ㈱へ吸収合併)ビルドアップ高密度配線基板の製造販売会社京セラSLCテクノロジー㈱を設立(後に京セラサーキットソリューションズ㈱へ社名変更、2016年4月に京セラ㈱へ吸収合併)

2002年8月

半導体関連材料事業を行う東芝ケミカル㈱を株式交換方式により連結子会社化し、京セラケミカル㈱へ社名変更(2016年4月に京セラ㈱へ吸収合併)

2002年4月

京セラドキュメントソリューションズ㈱が当社のプリンター事業を承継

最終更新: 2026年6月19日