基本信息
企业信息
- 代表人
- 坂爪 敏雄
- 英文名称
- Jimoto Holdings,Inc.
- 总部地址
- 仙台市青葉区一番町二丁目1番1号
- 电话
- 022(722)0011
财务信息
- 资本金
- 28,733百万円
- 会计准则
- 日本基準
- 决算月
- 2026年03月期
- 合并子公司
- 8社
股票信息
- 证券代码
- 7161 (東証スタンダード)
- 已发行股数
- 26,840,263株
- 库存股数
- 56,600株
员工信息
主要股东
| 排名 | 股东名称 | 持股数 | 持股比例 |
|---|---|---|---|
| 1 | 株式会社整理回収機構 | 46,000,000株 | 63.20% |
| 2 | SBI地銀ホールディングス株式会社 | 8,953,000株 | 12.30% |
| 3 | 金子 亮 | 1,177,000株 | 1.61% |
| 4 | きらやか銀行職員持株会 | 557,000株 | 0.76% |
| 5 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 512,000株 | 0.70% |
| 6 | 仙台銀行職員持株会 | 340,000株 | 0.46% |
| 7 | 齋藤 久美子 | 300,000株 | 0.41% |
| 8 | 横山 修一 | 200,000株 | 0.27% |
| 9 | 株式会社十文字チキンカンパニー | 200,000株 | 0.27% |
| 10 | 長岡 壽一 | 176,000株 | 0.24% |
沿革
A種優先株式200億円を取得・消却するとともに、金融機能強化法(震災特例)に基づくC種優先株式200億円及びD種優先株式100億円を発行監査等委員会設置会社へ移行株式会社仙台銀行100%出資子会社「株式会社仙台銀キャピタル&コンサルティング」設立株式会社きらやか銀行と株式会社仙台銀行が監査等委員会設置会社へ移行SBIホールディングス株式会社と資本業務提携契約を締結東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からスタンダード市場に移行金融機能強化法(コロナ特例)に基づくE種優先株式180億円を発行SBI地銀ホールディングス株式会社に対する第三者割当による普通株式19.6億円を発行株式会社きらやか銀行持分法適用会社である株式会社富士通山形インフォテクノの全株式を取得して完全子会社化、社名を株式会社JimoTecへ変更
A種優先株式200億円を取得・消却するとともに、金融機能強化法(震災特例)に基づくC種優先株式200億円及びD種優先株式100億円を発行監査等委員会設置会社へ移行株式会社仙台銀行100%出資子会社「株式会社仙台銀キャピタル&コンサルティング」設立株式会社きらやか銀行と株式会社仙台銀行が監査等委員会設置会社へ移行SBIホールディングス株式会社と資本業務提携契約を締結東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からスタンダード市場に移行金融機能強化法(コロナ特例)に基づくE種優先株式180億円を発行SBI地銀ホールディングス株式会社に対する第三者割当による普通株式19.6億円を発行株式会社きらやか銀行持分法適用会社である株式会社富士通山形インフォテクノの全株式を取得して完全子会社化、社名を株式会社JimoTecへ変更金融機能強化法(震災特例)に基づくC種優先株式200億円の返済期日を2037年9月に変更
両行が共同株式移転により当社を設立東京証券取引所市場第一部に上場
両行が共同して、金融庁より銀行持株会社の設立等に関わる認可を取得
両行の定時株主総会及び各種種類株主総会において、両行が共同株式移転の方法により当社を設立し、両行がその完全子会社となることについて承認決議
両行は、「経営統合合意書」を締結するとともに、共同で「株式移転計画書」を作成
両行は、2011年3月11日に発生した「東日本大震災」の影響により、経営統合の時期を暫時延期することを合意
株式会社きらやか銀行と株式会社仙台銀行(以下、総称して「両行」という。)は、2011年10月を目途に経営統合を行うことについて、「経営統合の検討開始に関する基本合意書」を締結
株式会社きらやか銀行と株式会社仙台銀行(以下、総称して、「両行」という。)は、2011年10月を目途に経営統合を行うことについて、「経営統合の検討開始に関する基本合意書」を締結
最近更新: 2026年6月18日

